表情豊かな飾り台
漆の伝統的な素材としての在り方をリスペクトしつつも、漆の新たな可能性を日々模索しながら制作をされていらっしゃる、喜代田さん。
敷居の高いといった今までの漆のイメージとは異なり、現代の食卓にすっと馴染むデザインのうつわは、さりげなく身近に取り入れていただきやすいところが魅力。
木目を引き立てる拭き漆の技法で、ナチュラルさを感じられます。

木目が美しいクリに黒漆を施した飾り台。
シックで上品な佇まいは、さりげなく空間を引き立ててくれます。

花器や季節のしつらえをのせて飾ったり。
大切なアクセサリーや時計を置く、アクセサリートレイとして。
表情に違いが見られますので、お好みをお選びください。
■A
■B
■C